「世界でよいこと」をしてきた100年

1917年、当時の会長アーチ・クランフが「世界でよいことをする」ための基金をつくるというビジョンを発表。26ドル50セントの寄付でスタートした財団は、世界有数の財団に成長し、何百万という人のために人道的支援を行ってきました。

1世紀にわたる財団の豊かな歴史についてご覧ください。